「Ain’t Too Proud」は硬派なお話みたい?

モータウンのスーパースター、 The Temptations(テンプテーションズ)を描いたミュージカル「Ain’t Too Proud」のレビューが、続々と紹介されてますね

ヒット曲の多いグループだし、スタイリッシュなポスターなどから、ひたすら楽しいミュージカルかなと思ってましたが、そうでもなくなかなか硬派な内容みたいですね。

聞くところによると、人種問題や1960年代のさまざまな社会問題も盛り込まれているよう。

お芝居の人気も評判も高いみたいで、これはやっぱりジャージー・ボーイズ並のヒット作になるかな?
ニュース番組でも取り上げられたもようですね

日本版は作られないかな~ジャージー・ボーイズもある意味、人種問題も内包した作品でしたし、可能性はあるかしら。
評判が良いと聞けば、観たいですよね~