静かな作品、「All is Calm」

2007年にミネアポリスでデビューしたミュージカル・シアター作品、

「All is Calm」がオフ・ブロードウエイで静かな話題を呼んでいるようです。

第一次世界大戦も、もう大昔のことでその時代に生きていた方も、もう少ないのでしょうね。

それでもこうやって物語が受け継がれていくのは、とても大事なことと感じます。

戦時中のお話とあって、出てくるのは男性ばかりのような印象

「All is Calm」とは「すべてが静か」ってことでしょうか。この作品はドキュメンタリーでもあり、ミュージカルでもあるという特殊なもののようです。

ぜひみたいですね。